ホーム美容髪のダメージはキューティクルの酸化が原因

梅雨になると髪が広がってしまったり、スタイリングしてもまとまらなかったりと困ることってないでしょうか?

美容院にいくと梅雨になる前に縮毛をかけるといいですよ。と言われたことがあります。
たしかに縮毛をかけると梅雨時でも落ち着いています。

湿度が高い梅雨時、この時に髪が広がるのはやはり髪がダメージをうけているのが原因です。
髪が痛み、キューティクルがはがれてしまい、そこから水分が入っていきます。
そして水分をため込んだ箇所が膨張して、1本1本が異なったうねりを引き起こし、それが髪全体がまとまらなくなってしまいます。

要するにキューティクルがはがれないことが大切になってきます。

さらに紫外線もキューティクルを破壊する大敵になります。
髪にもUVケアは必要。
また春夏秋冬、季節の変化が激しいのも髪にとっては過酷な状態です。

紫外線の量も強い時期、弱い時期があります。そして、春から夏の紫外線が強い時期になると、紫外線によって、キューティクルは酸化してはがれやすい状態になります。

UVカット効果のあるコンディショナー、トリートメントで手入れをしましょう。

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